本日、日経産業新聞の1面に掲載されましたが、
filmoサイネージがリリースされました。
http://filmo.tv/info/signage/
サイネージとは、電子看板と言われ、
コンビニのレジ前にあるディスプレイや山手線のトレインチャンネルなど、
身近で見かける機会も増えたと思う。
ディスプレイの低価格化と、生活者のテレビ離れが
あいまって、今後、ますます拡大していくと思う。
しかし、そこで流すコンテンツは圧倒的に不足していた。
サイネージで訴求できる層がそこまで多くないのに対して、
制作費はテレビと同等に高いことが要因の1つ。
また、せっかくのサイネージなので、家やパソコンの前で見るのと
同じようなコンテンツでは面白くないし、訴求力がない。
個人的には、テレビがハイビジョンでハイクオリティに向かう中、
サイネージは街中でうっかり目を取られるような、
もっと雑貨屋的な雑多な内容の方があっていると思う。
そんなわけで、filmoに参加している生活者が中心となって、
サイネージの特性をいかしたインパクトのあるコンテンツを
見合った価格で作り、デジタルサイネージに配信するのが、
filmoサイネージです。
これで、消費者を中心とした新しい広告・コンテンツを、
プランニング+制作+メディアバイイング+配信まで、
一括で提供できます。
ご興味ある方は、ご連絡ください!
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株式会社エニグモ
共同代表取締役
(Co-CEO)
慶應義塾大学院 理工学研究科 計算機科学専攻 修士課程修了
2000年博報堂入社
2004年株式会社エニグモ設立。
2006年「第1回ウェブ2.0ビジネス大賞」受賞
2008年「Tech Venture 2008」受賞
2008年「DREAM GATE AWARD 2008 HP賞」受賞
2010年「IRONMAN WA FINISHER」
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