
「エンゼルバンク」(発行:講談社)
というマンガの第3刊を献本で頂いた。
人材紹介会社で働くコンサルタントと
転職希望者の間で繰り広げられるストーリー。
キャリアについて、転職について、
色々な話が出てくる。
自分も2回転職を経験しているので、
自分自身の経験を思い出したりしながら読んだ。
(2回目は正確には転職といより、MBA卒業時の再就職だけど)
刊の最後の方で出てくる話がとても響いた。
普通のことができることが、如何に普通ではないということ。
基本的なことができている会社が如何に少ないか。
エニグモも基本的なことがちゃんとできているか、
今一度見直して行こう。