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      <title>CO-CEOブログ</title>
      <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/</link>
      <description>株式会社エニグモ　代表取締役CO-CEO 田中禎人のブログ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 25 Jan 2012 20:46:45 +0900</lastBuildDate>
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         <title>スマホ版のリニューアル</title>
         <description>BUYMAのスマートフォン向けサイトがリニューアルされました（プレオープン）。

企画段階から何度か確認させてもらってきたが、
なかなか良い出来あがり。

細かい説明は省くが、色々考え抜かれた上での設計とデザインである。
もちろん他のスマホECサイトには無い独自の工夫も。

まだ着手できていない部分などあるが、
それらも切り替わるのが楽しみ。

スマホ戦略無しに今後のEコマースは無い。

ひとまず、スマホチームお疲れ様！
Nice work!

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         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2012/01/post_369.html</link>
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         <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 20:46:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>SMP&amp;F</title>
         <description>男が求めるものは 「SMP」と言われている。

SEX, MONEY, and POWERである。

でもそこに「F」が入っていても良いと思う。
FREEDOMのF。自由のF。

勝負したいときに勝負する自由。
挑戦したいことに挑戦する自由。
そして生きたいように生きる自由。

かっこいい男はそんな「F」を一番求めてるのではないだろうか。

先日久しぶりにブルーハーツのTRAIN-TRAINを聞いたときに
「見えない自由がほしくて」という歌詞が妙に耳に残り、

そんなことがふと脳裏をよぎった。

歌詞の指す「自由」は違う意味のような気もしなくもないが。

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         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2012/01/smpf.html</link>
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         <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 09:15:36 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>good and bad</title>
         <description>
先日観た映画で、

&quot;I&apos;ve seen good people do bad things
 and I&apos;ve seen bad people do good things.&quot;

というセリフがあった。

これ自体は映画の中でさほど重要なセリフ
では無かったが、

これは深い。</description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2012/01/good_and_bad.html</link>
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         <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 11:46:31 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ブラックジャック、保留、そして経営</title>
         <description>映画「２１」の題材にもなったMITのブラックジャックチームを率いていた
天才的プレイヤーいわく、

決めないということは、決めないということ自体を
決めていることである。

要は、迷いがあったり覚悟を決められずに決断をしない場合、
それによって生じる結果が必ずあるということである。

ビジネスで言えば、決断を先送りにすることで何かが「保留」
になるということは絶対無いということである。

例え同じ判断でも、時間軸がずれたことによる影響は
必ずある。そして結果も必ず変わる。

だから経営する上で「保留」や「様子見」という考えは
軽く考えては行けない、とつくづく思う。</description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2012/01/post_368.html</link>
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         <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 11:31:33 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>下向き過ぎ</title>
         <description><![CDATA[４年前に<a href="http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2007/12/post_19.html">こんな書き込み</a>をした。

だが最近気づいた。

下向いていること、多いなと。

座りながら下を向いている。
歩きながら下を向いている。
立ち止まって下を向いている。

下を向いている理由は、スマホである。

お店で料理を待っているとき、
エレベーターを待っているとき、
歩き慣れた道を歩いているとき、

気づくとスマホを見ている。

下向き過ぎだろ。

そう思って、必要以上にスマホを見ないように今はしている。

景色を見、空を見、人を見る。

男は下を見ず、上を見る。


]]></description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/post_367.html</link>
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         <pubDate>Sun, 25 Dec 2011 03:43:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グッバイ。氷室飲み。</title>
         <description>起業間もないころ、
弊社に投資して下さっている某VCの方々と忘年会をさせて頂いた。

流れは忘れたが、
自分がビールを飲み干すことになり、
飲んでいる最中になぜかプロレスのタッグマッチが思い浮かんだ。

飲み干したら誰かが自分の手をタッチして、
今度はその人が続けて飲む。

そんな流れをイメージして、空いてる方の手を後ろにぐっと伸ばした。

だが誰もその手の意味を分かってくれず、
タッチは無く、ただ１人で飲み終わっただけになった。

「みんな鈍いなー」と思ってジョッキをテーブルに置いた瞬間、

「お！氷室ですね！」とVCのSさんが叫んだ。

そのとき、エニグモで誰もがやる「氷室飲み」が生まれた。

手をぐっと後ろに伸ばしながら飲むポーズが
氷室京介さんの真似だと誤解されたわけだが、

何故かこれが定着し、社内では誰もがやることになり、
社外の親しい方々にも普及していった。

笑っちゃうぐらいバカバカしいことだが、
エニグモと言えば「氷室飲み」と連想してくださる
方々もいらっしゃるぐらい定着した。

こんなどうでも良いことをブログに書くのもどうかなと思ったが、
ノスタルジックになって思わず書いている。

８年間続けてきた氷室飲みを最近やめたので。

得に理由は無く、
なんとなく、もういいかなと。

もう大人だし（とっくに）。

そしてものごと、新鮮じゃないと。







</description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/post_365.html</link>
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         <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 21:37:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スピードの向こう側</title>
         <description>
ベンチャーは度胸とスピードが命。

BUYMAがパワーアップする施策、仕組み、機能を
これからバンバン出していく。

ビジネスにもスピードの向こう側があるはず。

</description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/post_362.html</link>
         <guid>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/post_362.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 11:51:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>UVとグラサンと飛蚊症</title>
         <description>サーフィンで紫外線にあたりすぎたのか、
空手で頭部に衝撃を受けすぎたのか、
両方なのか、

３年前から飛蚊症である。

いわゆる、視界を黒い点が動き回る症状である。
よくボクサーがなるやつである。
（目の前を蚊が飛んでるような感じだから「飛蚊症」）

これ以上悪化して欲しくないので、
最近サングラスをかけるようにしている。

今日、外から戻ってきてかけたまま社内会議に参加したら
社員が戸惑っていた。

目線が見えない、と。

見られているのか見られていないのか、
目を合わせているのか合わせていないのか、分からない。

面白い。これは使える。

常に濃いサングラスをかけていることで有名な
米ファッション誌の編集長がいるが*、

こういうことなのかもしれない。

*度入りのサングラスという説もあるが

</description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/uv.html</link>
         <guid>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/uv.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 19:17:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>mynavi news magazine</title>
         <description><![CDATA[<img alt="500.png" src="http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/500.png" width="500" height="375" />

マイナビから男性向けフリーマガジンが創刊されました。

その中で 「ビジネスマンと酒」について取材を受けた記事が
掲載されてます。

あの内容で２ページも頂いてしまい、恐縮です。。。

編集のOさんへ：もっと堅いお題もいけますよ。]]></description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/mynavi_news_magazine.html</link>
         <guid>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/mynavi_news_magazine.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Dec 2011 17:05:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BUYMA スポーツ</title>
         <description><![CDATA[個人で行うスポーツ市場が拡大している。

そして個人で行うスポーツはライフスタイルに近いものが多く、
オシャレなウェアを来たいという需要が増えている。

なのに日本はオシャレなスポーツウェアが買えるお店が
圧倒的に少ない。

しかもインポート商品は内外価格差が大きいものが多く、
もっと手ごろにできるはず。

品ぞろい。そして価格。

そういう想いから、
本日BUYMAに<a href="http://www.buyma.com/sports/">「SPORTS」カテゴリー</a>が誕生しました。

品ぞろえは今後どんどん充実していくので
どうぞ宜しくお願い致します。]]></description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/buyma_4.html</link>
         <guid>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/buyma_4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 13:19:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>着レポ</title>
         <description><![CDATA[実際に商品を触ったり、試着することができない。

それがオンラインショッピングの弱みである。

それを補完するために、

モデルが試着した写真を充実させたり、
商品の寸法を細かく表示したりするサイトが増えてきている。

最近増えつつある「返品OK」もその一環とも言える。

BUYMAはマーケット型のサイトのため、
自社で商品を撮影したり、採寸したりすることが難しい。

そのため、今までは出品する側のバイヤーの方々に
商品の説明情報を充実してくださるようお願いしてきた。

だが、ソーシャルファッションならではのやり方として
他にもできることはあるはず。

そう考え、本日BUYMAに「着レポ」という機能を追加しました。

出品者側だけでなく、購入者側の力も借りよう。

そういうコンセプトである。

商品が手元に届いた購入者に、
実際に手に取ったり着てみたりした感想を投稿して頂く。
できれば手元で撮った商品写真や着てみた写真も一緒に。

そしてその情報をそれぞれの商品ページに表示し、
購入を検討する方々に参考にして頂こう。
（投稿者にはポイントを提供）

投稿情報が充実するまで時間はかかるかもしれない。

だがソーシャルファッションNo.1を目指すBUYMAとしては
間違いなく正しい方向である。

そしてソーシャルの力でどんどんパワーアップしていくBUYMAに、
こうご期待。


------------------------------------------------
下記はBUYMAメルマガから抜粋。着レポに対する「BUYMAスタッフの想い」。



<em>ここ数年でBUYMAに限らずインターネットショッピングは広く浸透してきたも
のの、まだまだ「サイズは合うのか？」「素材感がイメージとあっているか？」
など不安を抱えていらっしゃる方も多いかと思います。
私達は購入者様のお力を借りることで、アイテムの魅力をより伝えることがで
きると考え、着レポをリリースさせていただきました。
着レポによって、購入者様のアイテムに対する声をダイレクトに反映させるこ
とで、皆様にとっても、そしてまだBUYMAを利用したことのない方にとっても、
よりわかりやすいBUYMAになるための一助となればと考えております。

今回の「着レポ」に限らず、SALE企画やそれに伴うクーポン割引企画、その他
様々なサービスをご提供させていただき、皆様によりステキなショッピング体
験をしていただけますよう、スタッフ一同努めて参ります。

今後とも、BUYMAを宜しくお願いします。</em>]]></description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/post_360.html</link>
         <guid>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/12/post_360.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 13:08:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴリゴリ行くよ。</title>
         <description><![CDATA[とある部門の指揮を直接取ることにした。

舵を思いっきり切る。
ゴリゴリ推進する。
そして結果を出す。

 例えちょっと強引でも。

その部門に関しては、
そういう時期に来てると感じた。

ということで、キックオフミーティングを行ったら、
会議室が取れなかった。。。

<img alt="kickoffb.jpg" src="http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/kickoffb.jpg" width="560" height="420" />
]]></description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/11/post_359.html</link>
         <guid>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/11/post_359.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Nov 2011 19:19:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 歓迎会</title>
         <description><![CDATA[
Service Engineering本部、User Experience部、Mensチームに
新メンバーが加わったので、

先週歓迎会が開催された。

久々に感じるエネルギーレベルだった気がする。

やはり、勢いは大事だな。
そう感じさせてくれる夜だった。

<img alt="SE.JPG" src="http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/SE.JPG" width="640" height="478" />
Service Engineering本部の面々（一部）]]></description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/11/post_358.html</link>
         <guid>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/11/post_358.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Nov 2011 12:43:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>就活。</title>
         <description><![CDATA[エニグモ創業までに、就職活動を３回した。

新卒のとき（オンワード樫山に入社）
転職のとき（外資系PRのShandwickに入社）
MBA卒業のとき（博報堂に入社）

３つの職場を経験できたことは
エニグモをどのような職場にしたいか、
みんなにどのように働いてもらいたいか、
という考えに大きく影響している。

そして就職や転職はどうあるべきか、
採用する側としてどのように位置づければ良いか、
という自分なりの考え方に繋がっている。

なので、先日、就活生に向けたラジオ番組の取材依頼を
頂いたときは「任せろ」と自信満々だったが、

いざマイクを向けられたら、

大したことなかった。

<img alt="interview.jpg" src="http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/interview.jpg" width="400" height="299" />
（左から）音響機材が私物というほど技術好きなMさん、
なかなかシャープな質問をしてくださったYさん、
楽しい時間を過ごした田中。

＊オンエア日程は近くなったら改めてお知らせします。


]]></description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/11/post_357.html</link>
         <guid>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/11/post_357.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Nov 2011 12:58:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>景気とネットサービス</title>
         <description><![CDATA[エニグモの本でも触れているが、
MBAでカリフォルニアに２年滞在していた時に感じたことが
BUYMAを思いつくきっかけになった。

そもそもサーフィンを続けたかったので
海に近い学校を選んだのだが（キャンパスから15分で海）、

日本だと15万円するサーフボードが
現地サーフショップで5万円で買えることにうずうずした。

学業で手一杯だったのでもちろんそれで商売することは無かったが、
サーフボードだけでなく、ファッションや雑貨やコスメなども
「日本でこれ欲しがる人いるだろうな」と思うことが多かった。

「その環境」にいることを「価値化」できないのは、
自分だけでなく、色々な環境にいる世界中の大勢の人たちにとって
勿体無いと感じた。

そして日本に戻ってからも、同級生だった日本人が
まだ現地にいる友人に頼んで靴を買っているのを知って
やはりビジネスモデルがそこに眠っていると確信した。

バイヤーという形で人の役に立てるという精神的な充実以外に、
新しい収益源、マネタイズできる環境を提供したことが、
BUYMAがサービスとして成立し、着実に伸び続けている大きな要因である。
（もちろん運営、機能、デザインの改善抜きに語れないが）

そして現在の景気環境を考えると、
このように追加の収益源を提供するサービスは
今後より一層価値が高まるのではないかと思う。

一般の人が自分のいる環境や持っているスキルを活用し、収益源を増やす。
それを手助けしてくれるサービス。

例えば、空き部屋をマネタイズできる「<a href="http://www.airbnb.com/">Airbnb</a>」や
イベントや教室を主催してチケット収益を可能にする「<a href="http://www.eventbrite.com/">Eventbrite</a>」などは
すごい勢いで伸びている。

Airbnbは時価総額$1 billionを超えており、
Eventbriteの今年のチケット取引高は $400 million（前年の２倍)を超えるとのこと。

他にも、使っていない時間に持ち車を貸し出せるサービスや
駐車スペースを自分が停めていない時間に貸し出せるサービスなども注目されており、
「シェア」というワードを全面に出しているが、
実際は収益をあげられるところが肝となっている。

しばらくは現在の景気環境が著しく改善することは期待できないし、
一度リビングスタイル、ライフスタイルとして社会に浸透した場合、

こういうサービスが景気回復後に無くなる可能性は低く、
一種のインフラとして定着していくだろう。
]]></description>
         <link>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/11/post_355.html</link>
         <guid>http://www.enigmo.co.jp/blog/tanaka/2011/11/post_355.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Nov 2011 10:44:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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